〜患者様の身になって〜看護部で入院患者模擬体験
2008年12月2日
11月18日(火)、看護部卒後2年目研修として、入院患者模擬体験を行いました。
腕や足におもりを巻き三角巾で運動制限をし、視野を妨げて杖歩行を体験しました。また、目の動きだけでコミュニケーションを図ってみました。
不自由さや不安を身体と心で感じ、患者様のもどかしさを知り、よい体験が出来たとの言葉がありました。
今後の臨床で活かされることを期待します。
(透析室主任 仁平ゆり子)
腕や足におもりを巻き三角巾で運動制限をし、視野を妨げて杖歩行を体験しました。また、目の動きだけでコミュニケーションを図ってみました。
不自由さや不安を身体と心で感じ、患者様のもどかしさを知り、よい体験が出来たとの言葉がありました。
今後の臨床で活かされることを期待します。
(透析室主任 仁平ゆり子)