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「看護が見える記録」の学習会

2019年5月8日
3月19日に卒Ⅰ研修が開催され、3名の受講者で「看護が見える記録とはなにか」「どのように書いたらいいのか」について、グループワークを通して学びました。
「看護が見える記録」の学習会

4月に入職した皆さんは、これまでも日々受け持ってきた患者さんの記録を書いてきましたが、ここで少し立ち止まり振り返る事で、記録が「真似」ではなく「自分」の記録である、として改めて認識することが出来たのではないでしょうか。
患者さんのために、またチームのために看護が見える記録が書けるよう期待します。

(看護部 齋藤)